投稿者「JA3AER」のアーカイブ

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JA3AER について

大阪狭山市からJA3AERでQRVしているNDXAのメンバーです。

シリーズ 7. 「宇宙飛行士ガガーリンの切手」記事 (JA3AER)

2018年から2020年にかけて、NDXAレポートに掲載頂いた「宇宙飛行士ガガーリンの切手」の記事を抜粋して、5回分をまとめたものです。ロシア人、ガガーリン (Yuri Gagarin 1934 – 1968) は1961年に世界で初めて宇宙飛行をしました。彼はアマチュア無線家でもあり、コールサインはUA1LOです。ご覧頂ければ幸いです。7. NDXA-NL-2019ガガーリン切手記事抜粋ss

シリーズ 6. 「記念カバーとP切手」記事 (JA3AER)

2018年から2019年にかけて、NDXAレポートに掲載頂いた「記念切手とP切手」の記事を抜粋して、10回分をまとめたものです。P切手とは Personal Stamp の略ですが、日本では「フレーム切手」と呼ばれていて、郵便局に注文すれば作ってもらえる切手です。左の切手はNDXAの創立40周年記念に作り、メンバーに頒布されたものです。ご覧頂ければ幸いです。

6. NDXA-NL-2018記念カバーとP切手記事抜粋ss

シリーズ 5. 「マルコーニの切手」記事 (JA3AER)

2018年にNDXAレポートに掲載頂いた「マルコーニの切手」の記事を抜粋して、8回分をまとめたものです。イタリア人、マルコーニ (Gugliel Marconi 1874 – 1937) は、1895年にイギリスで無線通信の実験に成功しました。ご覧頂ければ幸いです。5. NDXA-NL-2018マルコーニ切手抜粋ss

JA3AER Profile

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CALL QRA QTH
JA3AER 荒川泰蔵 大阪狭山市
ja3aer-A1qsl JA3AER局のQSL

海外での運用
アマチュア無線を海外で運用する醍醐味はまたなんとも言えません。
写真は1999年にブルネイで開かれたSEANETコンベンションで、特別
イベント局(V8SEA)を運用しているところです。

国際的な趣味
アマチュア無線は米国滞在中も、英国滞在中もそれぞれの国で
試験をうけ免許を得て運用を楽しみました。国際的な趣味で世界中
どこへ行っても仲間がいます。下の写真は英国での試験を1999年度の
関西ハムの祭典で話したときのものです。

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ハム切手の収集 アンティークラジオ
写真は英国に滞在中に英国アマチュア無線連盟(RSGB)の機関紙(Rad Com)
にハム記事を書いた時の掲載紙の表紙です。また、無線通信の歴史は僅か
100年余りですが、その著しい発達に、遥か昔からと錯覚を起こしてしまいます。
米国でも英国でもこれらの歴史を伝えるアンティークラジオの収集や研究が盛ん
で、個人的な私設博物館を含めて沢山の博物館があります。
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JA3AER荒川泰蔵プロフィール
1957年にJA3AER開局以来今日に至るが、仕事で米国駐在中(1978-1988)はN2ATTを開局して運用、英国駐在中(1990-1998)はGW0RTAを開局して運用した。この3局(3大陸)でDXCCを保有するもエンティティは少ない。
一方、1999年のSEANETコンベンションでブルネイからV8SEAを運用、その後東マレーシアから9M8TGをゲストオペしたのを含めて、5大陸38エンティティからQRVした。
アマチュア無線以外にもアンティークラジオのコレクションや郵便切手の蒐集などの趣味を持ち、これらのクラブ等から届く機関誌や会報など読み切れなくなっ ているHi。仕事はシャープ株式会社を定年退職するも、引き続き同社の研修所で品質管理関係の講師を務め週に2,3日出勤している。
アマチュア無線関係では、このNDXA以外に、河内長野市アマチュア無線連絡協議会、大阪国際交流センターラジオクラブ、JANET、JAIG、JAG、JARL、CDXC(英国)、RSGB(英国)、QCWA(米国)、RCA(米国)、ARRL(米国) 等のメンバーである。


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